東日本大震災の支援

 校友会が急に東日本大震災の支援する会議を持ちたいと10月22日仙台で集まりました。
 担当の方が途中経過を説明しましたが、何度も会議をしても殆ど前進していないことを延々と説明するので説明の途中でしたが話を折りました。しかし、最後まで聞いて欲しいと言うことで仕方なく最後まで聞きました。
 会議をするたびに大項目から中項目に移り、小項目へと進めればいいのですが会議のたびに誰が何を話したのかと言ったことばかりを話しているので、会議の進め方としては下手だと感じました。
 結局地元の卒業生は執行部が何度も会議した内容とは違う支援を要請しました。最初に地元に来てくれれば
このような無駄な時間はありませんでした。

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